THEME
図画工作
大人が本気で向き合う、図工の深さ。
図工はただの教育活動ではなく、かっこいいものであり、 死ぬまでみんなが実はやっていること。
ZUCOT Magazineは、その面白さと深さを、大人も子どもも一緒に発見できる場所として生まれます。
図画
工作
THEME — 越境と交差
決して交わらない人々を、
「作る」という共通言語で繋ぐ。
本誌の最大の役割は、社会の中で決して交わることのない人々を「作る」という共通言語で繋ぐことです。
01
大人と子ども
子どもの無垢な創造性に大人が驚き、大人の本気の遊びに子どもが憧れる。世代を超えた相互発見の場。
02
教育と社会
学校の「教室」と、ストリートやデザインの「現場」をリンクさせる。図工は教室の外にもある。
03
作り手と受け手
誌面を読むだけでなく、ワークショップや素材を通じて読者自身を「作り手」へと変容させる。
TARGET
大人は「今の図工」を知り、
子どもは「本気の大人」と出会う。
雑誌を通して、世代を超えた相互理解の場をつくります。
本気で図工が好きな大人
「図工はかっこいい」と信じ、今も何かを作り続けている、あるいは作りたいと思っているすべての大人へ。
自分の作品に迷う子どもたち
「自分の作ったものに価値があるのか?」と模索する子どもたちに、本気の大人との出会いを届ける。
発行時期・詳細は Instagram や公式サイトにてお知らせします。
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